ネイビーのスーツを着て、商談に向けて袖口を整える女性の営業担当者

営業現場に、
仕立てたAI。

作り込んだAIの土台を、
御社の営業に合わせて仕立てます。

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実績

RICOH
オフィスで資料とノートPCを見ながら商談の準備をする営業チーム

なぜ営業にAIの
仕立屋が必要なのか?

お客様は、すでにAIを使って購買を進めています。営業にも、AIが提供する情報を確かめ、意思決定を支える役割が求められています。

ただ、営業組織が自らAIシステムを開発し、運用・改善し続けるのは簡単ではありません。

カタパルトスープレックスは、作り込んだAIの土台を、御社の営業に合わせて仕立てます。ゼロからつくる負担を抑え、現場で使える形に整えます。

サービスの詳細

メンバー

中村 一哉

中村 一哉

Kazuya Nakamura

カタパルトスープレックス合同会社代表。外資系マーケティング会社を経て、1995年にマイクロソフトへ。プロダクトのローカライズ、管理会計、合弁会社の設立、本社に移籍してから300名規模のグローバル営業組織運営など、18年にわたり多様な事業に携わる。

その後はシンガポールとオランダで起業し、大手企業とのプロジェクトを推進。事業設計から調達、社内外の合意形成までを横断し、構想を現実に変える「ビジネスの仕立屋」。

誰の担当とも決まっていないボールを、気づけば拾っている。

安西 敬介

安西 敬介

Keisuke Anzai

航空会社でWebサイト運営を経験した後、2009年にアドビへ。データ分析、パーソナライゼーション、デジタルCoEのコンサルティングに従事し、Adobe Experience Cloudのプロダクトマネージャー、製品責任者、エバンジェリストを務める。現在は広告、SEO、定量分析、GTM支援など、デジタルマーケティング領域を幅広く支援。

曖昧な構想を整理し、具体的な実行プランへ落とし込む「構想と実行の橋渡し役」。

ルービックキューブと同様、複雑な課題も構造が見えれば速い。

Nudge Experience合同会社
田屋 和美

田屋 和美

Kazumi Taya

米国・イタリアで芸術、建築、デザインを学び、デジタル領域のデザイナーとしてキャリアをスタート。制作会社、スタートアップ、事業会社、デザインコンサルティング会社など、さまざまな環境でプロダクトやサービス、組織のデザインに携わる。

現在は独立し、さまざまな企業やチームとコラボレーション。組織の文化づくりからサービス設計、プロダクト開発、UIデザインまで、デザインにまつわることを幅広く手がけている。

デザインの力で、人や組織、事業が前に進むきっかけをつくるのが得意。

押見 聡

押見 聡

Akira Oshimi

コピーライターとして大伸社(現 大伸社ディライト)に8年間勤務した後、JTBコミュニケーションデザインへ。プランナー/ディレクターとして、企画からクリエイティブディレクションまで幅広く担当する。

2009年に独立し、現在はkillertuneを主宰。コンテンツ戦略の設計、企画立案、取材、ナレーションやMC原稿の制作など、「人が話す言葉」を軸に活動している。数多くのインタビュー経験を生かし、本人もまだ気づいていない物語を引き出す。

なお、本人は料理のほうが得意だと思っている。

killertune
マスクド・エヌ

マスクド・エヌ

Masked N

大手カタログ通販会社で、デジタル領域の責任者として事業を牽引。事業側と支援側の双方を経験し、実務施策から課題解決、事業成長まで幅広く携わる。

現在はマーケティングを中心に、集客・プロモーション戦略の設計、施策の実行、チームビルディングを支援。自由な発想と現場感を武器に、考えるだけで終わらせず、成果が出るところまで伴走する。

会議室より現場で本領を発揮するタイプ。